QRSとは

Quantum <量子>
Resonance <共鳴・反響>
Spectrometer <分光計>

の略で、「量子共鳴分子器」の事です。

QRSテスト
対象 犬・猫・ウサギ・ハムスター・フェレット等、
被毛のある動物なら可能です。
検体 被毛
テスト項目数 約 1,600項目
項目例 ストレス/心臓/免疫/アレルギー、
その他食事が体に合っているかについても調べられます。


QRSテストとは

QRS療法とは、生体共鳴という現象を利用したテストです。
身体の変調は、まず身体の電磁波動の乱れとして現れると考えられます。
身体の電磁波動の乱れ/変調を判定し数値化するともともに、
水の電磁波動記憶作用を利用し、
身体の不調の原因となっている電磁情報を記憶した水
(=情報水)を飲用し全身に伝える事により、
からだの自然治癒力を引き出し、症状の改善を促そうという療法です。


 ■特徴
 ・被毛だけでテストできるので、身体に傷をつけるこもなく負担もかかりません。
 ・テスト項目は全身機能 約1600項目が可能です。
 ・治療法は市販されている自然水をベースにした情報水、
  または軟膏を飲用したり塗ったりするだけの、
  身体への負担の少ない方法で副作用の心配もありません。
 ・からだに優しく、子犬・子猫・老犬・老猫まで可能です。



テストの種類

 ■全身機能テスト
  現在の健康状態をチェックするため、全身機能
  (免疫機能/ストレス/各臓器の機能評価/悪性腫瘍
  /糖尿病/アレルギー/心身相関など約50〜200項目)
  を評価します。

 ■症状別機能評価テスト
  主訴に基づく症状の機能的評価および原因追求を行います。
  また、その判定結果は情報水のためのデータにもなります。

 ■適合性テスト
  1頭1頭体質が違うように、万人に効く薬や健康食品はありません。
  薬や健康食品、ドックフードやキャットフードが
  身体や症状に適合しているかどうかをチェックできます。



情報水
QRSテストの結果に基づき、身体の状態、症状に合わせた情報水を生成します。
情報水はテストした項目の情報の中で、自覚していない症状から病気までの、
テストされた結果の身体の情報を水に転写して水に記憶させます。
この水(=情報水)を飲む事により、
身体がもともと健康な時に維持していた状態を情報としてとらえ、
自らの自然治癒力で治すと考えられます。
水の情報記憶能力および情報水の作用機序については現在検証中ですが、
情報水飲用の成果については様々な報告がされています。



飲み方

1/1日のスタートとして朝起きた時
2/おなかがすいている時
3/食事の30分前
 (食前に飲むと、水は身体全体の血液循環に使われるので消化がよくなります)
4/食間
5/寝る前

などです。
犬・猫の場合はスポイトのようなものでそのまま飲ませるか、
キャップ半杯を飲み水に混ぜて飲ませる方法などが簡単です。
その他軟膏に転写する方法もあります。




TOPページへ